梅津和時/サックス、クラリネット

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matsuda日本フリージャズ界の先駆者として、70年代から現在に至るまで第一線で活躍を続けるマルチリード・プレイヤー、作・編曲家。その卓越した演奏技術・即興センスにより独自の存在を示す、希有なインプロヴァイザー(即興演奏家)でもある。過去の主なリーダーバンドに生活向上委員会大管弦楽団、ドクトル梅津バンド(D.U.B.)、DIVA、シャクシャイン、ベツニ・ナンモ・クレズマーなど。サポートとしては80年代RCサクセションおよび2003年以降の忌野清志郎&Nice Middle with New Blue Day Horns

での活躍も知られる。現在はKIKI BAND、こまっちゃクレズマ、新大久保ジェントルメンの3つのバンドを率い、KIKI BANDではほぼ毎年、日本とヨーロッパで単独ツアーを行なっている。最近では木村充揮のジャズアルバム『Kimura Sings』の共同プロデュース、石橋凌ソロアルバム『魂こがして』のホーンアレンジ、またカーネーションの録音、Liveにもゲスト参加。詩やダンス、舞踏などのパフォーマンスとのコラボレーション、さらに国境を超えた様々なアーティストとの共演も多く、これまでに演奏で訪れた国は30カ国以上にも及ぶ。

みんなで一緒に曲を作ろう♪

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lobby_5豊かな自然の中で、水の音・風の響き・森のざわめき等に触れつつ、音の生まれる現場を体感してもらい、自分たちの手で石や竹を使って楽器を作り、音楽を生み出していくことを学ぶワークショップです。
日本の音とそれを生み出す自然のすばらしさを肌で感じ取り、石や竹、木などから音楽を作り上げていく楽しさを体験してもらいます。ワークショップの積み重ねとみんなの力を結集することで、自らの手でオーケストラを作り上げ、全員参加による演奏会を実現します。
竹を使った日本ならではの楽器のほか、プロの演奏家たちの様々な音楽も加わり、これまでにない新しい形の地球音楽フェスティバルを創造します。
開催日・会場 【計3日間の参加。全日雨天決行。】
※荒天の場合は中止になる可能性があります。
■ステップ1  自然に触れよう!楽器を作ろう!
8/18(土) or 8/19(日)
会場:台場区民センター

8/25(土) or 8/26(日)
会場:高尾の森わくわくビレッジ
※お申し込み時に希望する会場と日程をお選びいただき、
表記スケジュール計4日のうち、どちらか1日参加していただきます。
■ステップ2  合奏しよう!
9/8(土)
会場:台場区民センター

9/9(日)
会場:高尾の森わくわくビレッジ
※お申し込み時に希望する会場をお選びいただき、
表記スケジュール計2日のうち、どちらか1日参加していただきます。
■ステップ3
みんなで演奏会!(リハーサル & コンサート)
9月16日(日)
会場:東京都庁前 都民広場
※全員参加となります。
リハーサル&コンサートは
どなたでも自由にご観覧いただけます(入場無料)。

ワークショップ部門

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プロで活躍する、竹楽器、和太鼓、三味線、鼓(つづみ)、パーカッション、声・踊りなどのアーティストを講師として編成し、子供達(幼児〜中学生く らいまで)を対象にワークショップをおこないます。また、同伴の保護者の方々にもワークショップ中のお子様のお手伝いや演奏に参加していただくことで、全 員で音楽交流の場を創り出します。

– ワークショップ プログラム –

1. 楽器作り

日本をはじめアジアの文化であり、生命の象徴ともいえる「竹」を素材に、講師指導のもとノコギリやナイフといった工具を用いて一人一人自らの手で楽器を作り上げます。
植物の命(音)に触れ、竹が楽器となって姿・形を変えても生きていることに気づくなかで、自然が我々に豊かさを分け与えてくれることを体感していきます。
そして自らの手で作り上げる達成感、世界に一つだけのマイ楽器(自分の音)と出会う喜びを体験してもらいます。

 

竹の楽器ってどんなもの?
私たちの生活の中で目にすることがある「竹」ですが、この竹を使って色々な種類の楽器を作ることができます。

例えば、これ→

これは「竹ボラ」という楽器です。竹の一方の節を残し、その近くに吹口用の穴を開け唇をあて唇の振動を使って音をだします。
音量が大きく独特な深い音色で、竹の長さを切って調節することにより音程が変わります。

これは→

子供達が叩いているのは、「スリッタム」という楽器です。
両端に節を残した真竹の縦方向にスリット(切れめ)を入れた竹製のドラムです。
スリットを調整することで、音程の調律が可能です。
インドネシアでは、ドアチャイムとして用いられているそうです。

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楽器作りワークショップでは、このような「竹」の楽器の作り方や音の出し方などを講師の音楽家達と一緒におこないます!
2. 合奏練習・声や身体を使ったワークショップ、和太鼓などの楽器に触れる など

製作した竹楽器を使って音を出し、講師達と音楽を作っていきます。ここでの音楽作りは、譜面を使って音楽を練習していくのではなく、身体を使って皆 が演奏を楽しむことの出来るリズムを作っていきます。相手の音や自分の音に耳を澄まし、一人一人「自分の音」を合わせる事で音楽が生まれていく過程を体験 していきます。
また、講師による実演や楽器に触れるなかで、伝統芸能など日本の文化に親しんでもらうプログラムを組み込むことも可能です。

3. さいごに全員でセッション

プログラムの最後は参加者みんなで大合奏、講師の演奏も加わり全員でのセッションをおこないます。

– これまでに参加した講師の紹介 –

・バンブーオーケストラ
アジア各地の竹楽器や尺八・篠笛・笙といった日本の竹製伝統楽器、さらには大小様々な竹の創作楽器を加えた、日本初の竹楽器による本格的なオーケストラ。
巨大な孟宗竹でできたジェゴグの響きは体を揺さぶり、しなやかな笛の音は心に優しく語りかける。
その多彩な音色と体感的な響きはジャンルや国境を感じさせないアジアから発信した地球サウンド。
現在、東京及びフランス・マルセイユを拠点に活動を行っている。

年活動報告

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1105a年の日韓友情年をきっかけに、「日韓の若手打楽器奏者の交流の場づくり」を継続的に展開してゆくための第一回ワークショップが韓国の済州島で行われました。
それぞれの地域の生活や歴史に根ざした音楽をつぶさに付け合わせ、その違いを確認する体験は、参加者の音楽への認識を更に深いものとし、共同作業のなかから、この出逢いの場からしか紡ぎ出せない新たな鼓動と響きを発見することへとつながりました。
お互いに何かを生み出そうという、音楽を通じたコラボレーションへのこうした真剣な努力が、国家や民族の歴史が生みだした様々な壁を突き崩し、お互いの中に未来へ向けた新たな関係を構築することに繋がるのだと信じています。

2005年の活動の3つのテーマ
■日韓の音楽家同士の音楽を通じた交流
■済州島の地元の子供たちや父兄の参加による、地域との交流
■日韓共同のオリジナリティーのある音楽作品づくり

実施概要
名称
日韓若手打楽器奏者ワークショップ
日程
2005年12月26日 (月)〜28日 (水)
会場
済州島内 大屹 (デフル) 初等学校
参加協力団体
鬼太鼓座 (日本)、韓国舞踊「柳会」(韓国/日本)
PURI (韓国)、ハントゥレマダン芸術団 (韓国)
音楽監督
松田惺山 (まつだ せいざん)、元 一 (ウォン・イル)
主催
文化庁
協力
大屹 (デフル)初等学校
企画・制作
株式会社ステーション

〜主な仕事〜

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1970年初頭より、新宿大道芸フェスティバル、新宿西口野外ニュージャズ・ニューロック
フェスティバルなどのパフォーマンスイベントをプロデュース。
1978年、総合的なイベント企画制作会社、株式会社ステーションを設立。
「夢の遊眠社」代々木体育館3部作一挙公演、ブロードウェイミュージカル
「ドリームガールズ」日本公演、「田中泯」パリオペラ座公演などを手がける。
1986年以降「ビアホール・ハートランド」のイベントプロデューサー、
1987年、新宿駅南口での2カ月にわたるパフォーマンスフェスティバル
「ハートランド・ビアサーカス」の総合プロデューサーを務める。
1988年8,9月には、六本木テレビ朝日裏の芳暉園にて、パフォーマンスフェスティバル
「ハートランド・ビアジャングル」を総合プロデュース。
1989年、山梨県白州町での「アートキャンプ白州/白州・夏・フェスティバル」実行委員。
同年ベルギー・ブラッセルで行われた日本文化・芸術祭「ユーロパリア89ジャパン」
音楽・演劇担当ディレクターを務め、その功績によりベルギー国王より勲章授与。
1991年3月、東京P/Nオープニングイベント「Urban Sax」総合プロデューサー・ 日本側総合演出。
ワールドミュージックフェスティバル「ウォーマッド 91 横浜」、「ウォーマッド 92 横浜」
総合プロデューサー・日本側総合演出を務める。
群馬交響楽団50周年記念「プラハの春50周年記念ヨーロッパツアー」プロデュース。
1990〜95年、国際交流基金関係(主催)の様々な海外公演事業のプロデュースを手がける。
代表例/「アデレード・フェスティバル94」音楽部門プロデュース
「三大古典芸能欧州公演〔俊寛〕」・「田中泯ヨーロッパツアー」プロデュース、
「日墺修好125周年記念祭」・「ブルガリア日本フェスティバル」日本側総合プロデューサー、
「オーストリア建国1000年祭」日本側コーディネーター、
「新潟市民芸術文化会館」オープニングコーディネイター、
「ユーラシア・オデッセイ シリーズ」プロデューサー等。

上記の他、CDの制作〔例:「ハートランド」(オムニバス版)、「リバーオブミルク」(イヴァ・ヴィトバ)〕や
映画のプロデュース〔例:ヴィム・ベンダース監督作品「アリーシャと熊とストーンリング」〕、
出版事業なども手がける。
また、「韮崎町市民会館」「白州名水公演計画」「東五反田映音像情報都市計画」
「すみだトリフォニーホール」「米子コンベンションセンター“BIG SHIP”」「新潟市民芸術文化会館」
「さいたまスーパーアリーナ・ひろば(仮称)」等の劇場・ 文化施設の設計、管理 運営、
オープニング事業のコンサルティング業務や、「新潟市民芸術文化会館」においては
劇場スタッフの養成講座“N-PAC”の講師を務めるなど、活動領域を広げている。

音楽監督 (日本) 松田惺山 (まつだ せいざん)

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bamboo尺八演奏家。(株)鬼太鼓座代表取締役社長。
東京芸術大学音楽学部邦楽科卒業。同大学院音楽研究科修了。
和太鼓集団「鬼太鼓座」に出演し、日本各地はもとより世界ツアーに参加。公演回数は700回を超える。JVCより発売の同座CDにも自作曲を含め多数録音。1999年春、座員と共に尺八の原点を探る旅として中国国内を自らの足で1,000km走破。2001年より鬼太鼓座の代表に就任。2003年、スコットランド出身の女性パーカッショニスト、エヴェリン・グレニー氏とのコラボレーションを撮影。ドキュメンタリー映画「HEART BEAT」に収録され、2004年に 欧米にて公開。個人活動としては1995年フィンランド・タンペレビエンナーレ にて、タンペレ交響楽団とソリストとしてコンチェルトを共演。また、ジャズピアニスト板橋文夫氏の「Mix DYNAMITE」に参加し、ジャズ界のメンバーとの共演により、尺八の可能性を探求している一方で、自主企画コンサート等、信念を持った独自の方向を目指し活動中。1998年ソロアルバム「SEIZAN」をリリース

地域開発事業

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川崎市民ミュージアム・オープニング音楽会・総合制作

山梨県勝沼町、勝沼町営『ぶどうの丘』ホールコンサート

年間プロデュース (95年〜97年)

すみだトリフォニーホール開館記念事業『能・歌舞伎・オペラによる

グローバル トリフォニーすみだ版“隅田川”』企画・制作(97年 11月)

すみだトリフォニーホール開館記念事業『サウンド・ミーティング 〜

パート〔1〕打楽器・パート〔2〕管楽器・パート〔3〕弦楽器』企画・制作(97年 12月)

鳥取県米子市・米子コンベンションセンター BIG SHIP 開館記念事業

『アジアン ポップス・フェスティバル』企画・制作(98年 5月)

鳥取県米子市米子コンベンションセンター BIG SHIP 開館記念事業

『とっとりアート エキジビジョン“かすれ”〈第一部〉とっとりファッションネットワーク、

〈第二部〉 パリ〜東京〜米子コシノジュンコ98‐99グランドコレクション』

企画・制作(98年 5月)

新潟市民芸術文化会館・開館記念事業

『ユーラシア・オデッセイ 3DAYS 』企画・制作(98年 11月)

新潟市民芸術文化会館・開館記念事業『春の祭典』企画・制作(99年 1月)

“さいたまスーパーアリーナ”開館シンボル事業参画(2000年 秋予定)

新潟市民芸術文化会館『ユーラシア・オデッセイ シリーズ’99 春の地球音楽祭』

企画・制作(99年 4月)

新潟市民芸術文化会館『ユーラシア・オデッセイ シリーズ’99 秋の地球音楽祭 』

企画・制作(99年 11月)

継続的なフェスティバルの開催につながる地域に根ざした「作品としての場づくり」

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2005_1a日韓友情年2005をきっかけに日本と韓国の若手音楽家の参加によるワークショップが2005年から始まりました。
2006年は「ミュージック&リズムス in 富士」 のプレイベントとして「日韓若手音楽家・ミュージック&リズムスワークショップ2006」を開催します。

関係者及び富士市の地域のみなさんや協力者と継続的な活動へつながる「ミュージック&リズムス in 富士」の来年度の開催と継続的な活動の実施に向けて 検討を始めています。
2006年に行うワークショップの特設会場は富士のふもとで活動を行う「鬼太鼓座」の活動拠点としての可能性、富士山の大自然に内包される一つの作品としての場づくりについての可能性を追求する試みです。

継続的なフェスティバルへの実現に向けては多くの課題があります。しかし、地域のみなさんとつくるフェスティバルの実現においては、一つ一つの行為と考えが、 一つの作品となる場づくりにつながることになると思います。それは会場の石を動かすこと、木を切ること、新しく小屋を作ること、また、木を植えること、花を植える こと、歌うこと、奏でることすべての行為に意味があり、表現があり、そして責任があるのだと思います。
この時間と手間をかけて行う、行為の中に必ず、その場でしか発見できない、普遍的な存在、固有の表現、脈々と繋がっている地球の存在を意識できる時間が生 まれるのだと思います。
それは、富士市での「鬼の栖」という作品づくりの多くの困難と矛盾を、参加者が一人の生活者・表現者として引き受けて、と もに創造してゆくことだと思います。作品としての場が、不断の変化を遂げていく過程の中に見出されていくだろう「時」と「場」の共有の中にこそ、この場を 祝祭の場へと押し上げていくエネルギーの 根源が隠れているのだと思います。

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「ミュージック&リズムス in 富士」の4つの基本コンセプト
1.共有・共生 (コラボレーション)

富士山の大自然に内包される一つの作品としての場づくりの多くの困難と矛盾を参加者が一人の表現者として引き受けて、ともに創造してゆく。
国やジャンル、専門性の垣根を越えた多様な表現者たちが集う場。

2.地域・本質 (エッセンシャル)

作品としての場づくりから垣間見える地域の本質的な問題と課題の発掘。
地域の固有性の背後にある、普遍性を意識した表現を行い、国際的な認知を得る活動。(富士山の問題など)
場に関わる地域の人々が切り開く作品としての場づくり

3.宇宙・響・リズム (アコースティック)

作品としての場づくりに参加する様々な表現者たちは、様々な国、地域から「ミュージック&リズムスin 富士」の祝祭の場に集う。
祝祭の場には様々な地域に根ざす、アコースティックなリズム (自然、歴史、宇宙、根源的なそのものとしての音) を取り組む多様な表現が生まれる。

4.生命・未来 (キッズ)

地域の子供達の生活の中に、継続的な活動を位置づけ、自然の中から生まれる、子供たちの新たな時代を切り開く生命の力と感性を大切にする。
子供たちとのコラボレーションによって、自由な発想をくみ上げることにより、多様な表現と音楽活動新しい未来のためのヒントが生まれる。

■鬼太鼓座 (日本)

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2005_2a1969年、亡き田耕 (でん たがやす) 代表の構想のもとに集まった若者達により佐渡で結成。 1975年、アメリカのボストンマラソン完走後、そのまま舞台に駆け登り、三尺八寸の大太鼓を演奏するという衝撃的なデビューを飾る。 「走る」ことと「音楽」とは一体であり、それは人生のドラマとエネルギーの反映だという鬼太鼓座独自の「走楽論」をもとに活動を継続中である。

1990年のカーネギーホール公演を皮切りにニューヨークを出発、 1993年11月12日の同ホールでの完走帰還記念公演まで、1万4910kmを走破した前人未到の「全米一周完走公演」を行い。フランスのパリで行われ た「クリスチャンディオール2002年春夏オートクチュールコレクション」にてデザイナーのジョン ・ ガリアーノ氏から依頼を受け、DJとのコラボレーションによる演奏を披露。世界各国の招待客 ・ マスコミから大絶賛を受ける。
2004年春、 アメリカ3都市にて国家 ・ 宗教 ・ 民族の違いを越えた、新たな”和”の地球的展望を起点とする「和のこころ」スペシャルライブを文化庁国際芸術交流支援事業として敢行。竹の楽団「バンブー オーケストラ ・ ジャパン」 ・ 津軽三味線の伝統と革新を求める「上妻宏光」と共に、三者のコラボレーション曲を披露する。
同年4月、新アルバム「響天動地」を発売。第5期鬼太鼓座の若者達が再びボストンマラソンへ挑戦し、完走後すぐ舞台へ駆け登り、世界平和を願う魂の太鼓を奏でる。

田村 光男 (たむら みつお)

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〜 略 歴 〜

S22.
東京生まれ

S41.
都立日比谷高校卒業   劇団四季入団

S42.
早稲田大学文学部入学 劇団四季退団

S46.
早稲田大学中退

S48.
ビジュアルプロジェクト(ステージテクニカルの為の会社)設立

S51
ビジュアルプロジェクト解散

S53.
株式会社ステーション設立 代表取締役社長就任

(エンターティメントとコミュニケーションの企画・開発・制作)

S60.
株式会社オフィスボウ(番組制作会社)設立参加 取締役兼務

H1.
株式会社ゲーム(コンベンション事業制作会社)設立参加 取締役兼務

H2.
ウォーマッドジャパン株式会社 設立参加 代表取締役社長就任

H4.
ソー株式会社(イベント制作会社)設立参加 取締役就任

現在に至る。

*イベント・音楽プロデューサー、演出家、フェスティバルディレクター、

海外交流プロデューサー、劇場コンサルタント等、マルチに活動を展開している。

・アジア太平洋のパフォーミングアーツのネットワーク

「環太平洋パフォーミング・アーツ・コミュニケーション〔PARC〕」構成メンバー

・アジア地域のプロモーター組織「F.A.C.P.」会員

・『東京国際舞台芸術フェスティバル’95』プロデューサー

・『尼崎近松世界演劇祭』プロデューサー

・『アートキャンプ白州/白州・夏・フェスティバル』実行委員(プロデューサー)

・『ウォーマッド横浜フェスティバル』プロデューサー

・『ネスカフェ・ゴールドブレンド・コンサート』総合企画制作、総合演出

・『新潟市民芸術文化会館「ユーラシア・オデッセイ」』プロデューサー

・『新潟市民芸術文化会館“N-PAC”』講師

・『新都市大宮「さいたまスーパーアリーナ」・「さいたまひろば」』(仮称)管理運営検討委員会委員

・文化経済学会会員